http://navy.blog.shinobi.jp/%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%B3%E3%82%87%E3%81%86/%E6%94%BB%E6%92%83%E6%80%A7攻撃性
# 追記2/5
# 投稿の日付が間違っていたので修正
# これは2月4日の話
朝,まず病院へ.
今日は混雑してたな.
来週が休みなので,木曜に来てる人たちが重なったからだろう.
# 基本,曜日によって担当する先生が変わる病院なので.
病院を出て,その足でバイト先へ.
結局15時くらいから働いて,23時ごろ帰宅.
さて,新しく薬が増えた.
「パキシル」
なんか聞いたことある名前の薬だな,と思ったら
少し問題になった薬ですね.
こんな話をしてもしょーがないのだが,参考までに.
抗うつ剤には世代があって(たぶん1から3)
基本的には,世代が新しくなるほど,副作用が軽減される.
そのかわり,効き始めるまでに時間がかかる.
パキシルは「第三世代」なのだが
投与の仕方によっては「攻撃性」が出る可能性を指摘されているようだ.
「攻撃性」注意喚起を指示 抗うつ薬パキシルなど(47NEWSより)
まあ,パキシルだけではなく,他の同じ世代の似た効果をもつ薬も
同様に問題を指摘されているようだ.
パキシルはその中でも,比較的危ない部類に入ってるようだな.
なるべく,そういう考えにならないよう,願うばかり.